ゴキブリパトロール

Loading...

東京周辺で新築入居前のゴキブリ予防・対策・駆除業者を
お探しならお見積り24時間無料のゴキブリパトロール

menu

お問い合わせ・ご相談無料!

お問い合わせ・
ご相談無料!

WEBお問い合わせ

お電話0120-197-466

LINEお問い合わせ

今がチャンス!ゴキブリ対策ベストシーズン!

夏場になると動きが活発になるゴキブリ。特に気温が18℃以上になると動きが本格化するだけでなく繁殖も始めるため、この時期に対策することが重要です。
そこで、今回は夏本番前にするべき対策方法をご紹介します。
ぜひ、この時期にゴキブリを一網打尽にしてしまいましょう!

夏前のゴキブリ対策!

この時期のゴキブリ対策は以下の2点がポイントになります。
①ゴキブリを家に入れない
②ゴキブリをふ化&成長させない

【夏前のゴキブリ対策①】ゴキブリを家に入れない

ゴキブリは屋外から室内に侵入してきます。今まで家でゴキブリを見たことがない人も屋外から侵入してくる可能性が常にあるため、油断できません。特にアパートやマンションといった集合住宅は隣近所から侵入することが大いにあり得るので、侵入対策は万全を期すことが重要です。
ゴキブリの侵入経路は主に以下の場所です。
・玄関、窓、エアコンの排水ホース、台所・洗面所・お風呂場の排水口、鉢植え

特に鉢植えは温度と湿度が保たれやすく、ゴキブリのすみかに格好の場所です。お手入れをしながら、ゴキブリがいないか、卵はないかをこまめに確認しましょう。

対策としてはこまめな清掃や待ち伏せタイプの殺虫剤を使ったり、ゴキブリが苦手なハーブやアロマを置いたり、ハッカ油を使ったりするといいでしょう。
以下は場所別のおすすめ対策方法です。

ゴキブリを家に入れないワンポイント

【場所別おすすめ対策方法】
・玄関、台所、洗面所、家具のすき間→市販のゴキブリ毒餌剤またはホウ酸団子
・台所、洗面所、窓の付近→粘着シート式ゴキブリ捕獲器
・ベランダ、台所、玄関→ハーブ、アロマ
・床、網戸、エアコンのフィルター→ハッカ油

ただし、市販のゴキブリ毒餌剤またはホウ酸団子は、小さなお子様やペットがいる場合、誤飲する恐れがあるため、注意が必要です。

【夏前のゴキブリ対策②】ゴキブリをふ化&成長させない

侵入を徹底していてもどこからともなく入ってくるのがゴキブリです。また、すでに家の中にゴキブリがいる場合もあります。そこでくん煙タイプの殺虫剤を使いましょう。最近は霧タイプ、水タイプの殺虫剤も登場し、建物別に使用するものを選ぶといいでしょう。

【一戸建て】
おすすめのくん煙剤:煙タイプ、水タイプ
煙タイプは噴射力、拡散力が強力で効果も強いため、一戸建て住宅に向いています。
一方、火を使わない水タイプは初めて挑戦する方にも使いやすく、商品によってはダニ、ノミ、ハエなどにも効果があります。ただし、煙タイプ、水タイプどちらも火災警報器が鳴ることがあるため、使用前に火災報知器にカバーをかけましょう。

【アパートやマンションの場合】
おすすめのくん煙剤:霧タイプ
煙も熱も出さないため、火災報知器が発動する心配がなく、集合住宅向きです。こちらも商品によってはダニ、ノミなどの害虫にも効果があります。ただし、ガス警報器に反応する場合があるので、使用する前にカバーをかけましょう。

また、これらの殺虫剤を使う前に必ず食器、衣類、寝具、電子機器などにカバーをかけ、使用後は十分に換気をして床や畳に掃除機をかけてください。また、くん煙剤タイプの殺虫剤はゴキブリの卵に効きませんので、ふ化する2~3週間後に再び行うようにしましょう。
これらの作業が少々面倒と思う方は日頃からゴキブリ対策を意識してください。例えば、以下のような掃除を徹底しましょう。

【ゴキブリ対策に有効な掃除】
・食べ残し、飲み残しをきちんと処理する→ゴキブリのエサとなるものを家に置かない
・こまめな換気で室内を乾燥させる、ゴキブリのすみかになる場所(冷蔵庫や電子レンジの裏側、家具と壁のすき間)の掃除→ゴキブリがすみにくい環境を作る

これらは一年を通してゴキブリ対策として有効ですので、ぜひ実践してみてください。

プロの駆除業者に頼むのもひとつの手!

紹介したように小さなお子さまやペットがいる場合、市販のゴキブリ毒餌剤またはホウ酸団子、くん煙剤などを使うのが不安の方も多いのではないでしょうか。また、「大掛かりなくん煙剤を使うのが面倒くさい」「どれもこれも試したけど、ゴキブリが出てくる!」という方もいるでしょう。そんな時はプロのゴキブリ駆除業者に任せましょう。
特に古い家屋や集合住宅にお住まいの方や、飲食店の真上にお住まいの方は、市販の殺虫剤を試しても効き目を感じられないことがあります。それであれば、費用面からも一度プロの業者に任せて、徹底的に駆除してもらいましょう。
例えば「ゴキパト」の場合、ゴキブリの生息状況や侵入経路をくまなく調査し、お客様のご希望に合わせた駆除を行います。使用薬剤の中には哺乳動物に害のない薬剤もあるので、赤ちゃんやペットのいるご家庭でも安心です。

まとめ

ゴキブリ対策はゴキブリの動きが本格化する前のこの時期が勝負です。毎日の掃除を行いつつ、待ち伏せタイプやくん煙剤タイプの殺虫剤を使用して、しっかり夏に向けて対策を行いましょう。
そして東京近郊で「自分の対策だけでは不十分だ」と思う方は、ぜひプロの駆除業者である「ゴキパト」にお問い合わせください。「ゴキパト」では家の状態、お客様のご要望に添った施工を行います。